1つの対策の方法が分かったのでやってみたいと思ったし、 その方法を知って安心できました。|放射能の講座へのご感想
こどもたちへの贈りもの~親子でできる放射能の講座~Skype 今日は、講座の内容をご紹介します。 第1部 知ることからはじまる放射能 (やまきホメオパス担当) 小学生までのお子さんに気をつけて欲しいこと 福島ではあの時何がおこっていたのか 福島原発由来の放射性物質の汚染 内部被ばくと外部被ばく セルフケアで出来ること 第2部 ホメオパシーで行う放射能へのケア (三森ホメオパス担当) ホメオパシー商品のご紹介 ホメオパシーを使ってみよう 第3部 シェア会(参加者全員) 「みんなどうしてる?」というココだけの質問も大歓迎 本音のお話 主催: やまきみゆきホメオパス(日本ホメオパシーセンター福島学院駅前 プランターゴ センター長) 三森弥生ホメオパス (日本ホメオパシーセンター仙台榴岡 ミモザ センター長) 参加のご感想 放射能のプレ講座での感想の一部を紹介します。 第2部 ホメオパシーで行う放射能へのケア 講師2人の個性を最大限に活かすことで、今出来る最高の講座をお届けしたいと試行錯誤しました。 やまきホメオパスと私はキャラクターが違うので、2人を融合させるのには、どんな工夫をするといいの? 先輩からアドバイスをいだきながら、3部構成に仕上がりました。 私は、第2部「ホメオパシーで行う放射能へのケア」を担当します。 ホメオパシーは、その人の中にある「力」を活かすようにする療法です。 どの人にも「力がある」ことが前提です。 病院や保健所、学校では「あなたに力がありますよ~」とは、教わりません。 そのために、「力を使わない医療」がはびこっています。 ・風邪を引いたり怪我をした時は、いつも薬を使う ・自然療法やホメオパシーを使ったことがない 世の中の9割以上の人は、病気になった時にこうやって対処しています。 一方、こども達が放射能の影響を受けている時こそ! 1つの選択がホメオパシーです。 ホメオパシーで人が持っている「力」を使うと力強くなり、乗り越る力がつきます。 1986年のチェルノブイリ事故から2011年の福島原発事故まで、世界中で放射能にホメオパシーのケアが行われています。 今の日本には、さまざまなホメオパシー商品があり、誰でも手軽に購入することができます。 講座では放射能のホメオパシー商品選びのポイントをご紹介します! おこさんに合う選び方 家族で使える選び方 具体的な使い方 ホメオパシー商品をとるタイミングと休むタイミング 講座の詳細 ■講座日:11月1日(水)と11月25日(土) ・10時~11時30分 ・少人数制 ・Skypeのご使用は、パソコンをお勧めします。 ※両日とも同じ内容です。 ■講座形式:グループSkype講座 親御さん向けの内容です。 ■先行予約開始:10月4日(水)8時~ (メルマガ読者さんに先行のご案内) 一般予約開始:10月6日(金)8時 メルマガを利用する先行予約の方法 先行受付をご希望の方は、メルマガをご登録ください。 開始の時間にお申込みのご案内を差し上げます。 ブログ「講座を一緒に作った三森弥生ホメオパスには、こんな口癖があります!!」はこちらです。 用語メモ
