ホメオパシーを続ける期間は?
ホメオパシー健康相談会は、誰もが持っている「自分で治る力」を活かして、最大限に引き出します。 薬で痛みが消えるような即効性はありませんが、自分の力で治っていくので副作用がなく、安心してどなたでもご利用いただけます。 こどもの軽い湿疹 【期間の目安】約1年 【お勧めプラン】初回Aコース(1回)+ 継続パック50(6回) 【見立て】こどもの湿疹は、両親や先祖から引き継いでいる老廃物(予防接種や薬や環境の影響など)を出そうとしていると予想されます。 遺伝的な体質によって、膿が出やすい子、発疹が全身に広がる子、痒さが酷い子などの特徴がでているはずですので、そのあたりを見定めながら、ホメオパシー的なアプローチを展開していきます。 同時に、予防接種や今までとっている薬の影響もケアしていきます。 大人の手の湿疹 【期間の目安】約1年半 【お勧めプラン】初回Aコース(1回)+ 継続パック90(6回)+ 継続パック50(6回) 【見立て】おとなの湿疹は、こどもよりも病気の成り立ちが複雑です。それは、長い人生をいきてきたことと、心の問題が絡まっているからです。ホメオパシー商品を使いながら、心の滞りを一緒に解放していくことで、湿疹のトラブルが根本的に解決します。 そのために、インナーチャイルド癒しや心を解放するワークが欠かせません。 ケースのご紹介 初回時の手の湿疹 ホメオパシー健康相談会の1年半後 ご感想 胃の悪性リンパ腫 【期間の目安】約1年以上 【お勧めプラン】初回Aコース(1回)+ 継続パック90(6回)+アルファ 【見立て】癌は、数日ではできません。癌になる前に何年間も癌づくりをしていた生活習慣があります。そこに、癌を表出させるような出来事が加わり、癌が表面化し、診断されることがあります。 ホメオパシー学術大会で発表し胃の悪性リンパ腫のケースでは、癌と診断される前年までインフルエンザの予防接種を打つ続けていました。水銀中毒と同じような症状を見出したので、そこを焦点にホメオパシー的なアプローチをしました。 その効果で、3ヶ月で胃の悪性リンパ腫が消え、医師から「異常なし」の診断がでました。 しかし、ホメオパシー的な考えでは表面化した癌が消えただけで癌を作った土壌や体質はまだ残っていると考えます。そこで、しばらくの間は再発予防のためにホメオパシー健康相談会を続けました。
